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兼行さん家の泰恵ちん
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タイトル 日 時
仙八レビュー作成の前に・・
2011年3月11日14時46分。 パソコンの前にいたところ、猛烈な揺れを感知(兼行家周辺は震度5弱) 未曾有の被害をもたらした東日本大震災発生である。 ...続きを見る

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2011/04/05 16:54
貫八 ストーリーup終了のお知らせ
とりあえず全話完了しました。 ...続きを見る

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2010/04/14 08:04
さよなら貫八先生
卒業式当日。 感無量の思いで生徒を呼名する貫八。 式場に来ていた曽根田の父などは思わず息子に声を掛ける程。 そして教室での謝恩会。 生徒達は山頭火の周遊券と自作の俳句を貫八に贈った。 1人1人が読み上げる俳句に貫八は胸が熱くなる。 職員達は、音楽室で月代のピアノソナタに耳を傾けた後、職員室でしみじみと語り合う。 ...続きを見る

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2010/04/14 08:02
ザ・ラストショウ
卒業式の前週、3Bでは「ラストショウ」として、クラス全員で演芸大会をおこなった。 コントなどで盛り上がる中、指名を受けた木下は壇上で今までの行状を詫びた。 秋田は「夏休みに木下くんに救われた」とフォロー(ここで井上かおるの名も出されているのだが) しんみりとなる全員に対して「この3Bがあと1年続いて欲しい」と言う木下。 続いて中村達数人の女生徒が、貫八に対しての話をし始める。 その内に中村は、貫八が出て来た夢の話をして、泣き出してしまう。 つられて他生徒達も貫八を慕う発言を・・  ... ...続きを見る

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2010/04/14 08:00
春・それぞれの
同窓会「いもの会」の話し合いが行われた。 通信を作ろうとか、緊急連絡網を続けようなどと話し合っていく内に、司会をしていた木下は感極まって涙ぐむ。 ...続きを見る

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2010/04/14 07:59
気分はもうオトナ
3学期の期末試験が終了。 開放感と同時に貫井が繰り上げで合格したという連絡が入る。 阿部達は未だに進路未定の曽根田を心配し、トレーニングを申し出るが反発される。 ...続きを見る

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2010/04/14 07:57
喜びも悲しみも
都立入試が終了し、教室内に開放感が充満。 井沢と津田がカップルになったり、名倉、毛塚、島元などが道端で吉村中の生徒と乱闘したりする有様、貫八は「有終の美を飾れ」と話す。 一方、不合格で落ち込む曽根田だが、以前から進学に反対していた父は喜んだ。 同時に貫井も私立に次いで都立不合格となり、行方をくらましてしまう。 心配して追って来た間宮と藤下に反抗し、「無理にレベルの高い高校を受けたから。会わす顔がない・・」と言い、貫井は家に逃げ帰る。 ...続きを見る

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2010/04/14 07:54
初めての曲がりかど
2月中旬、私立高校の受験開始となった。 生徒達にお守りの鉛筆を配って励ます貫八。 そこへ野球名門校で有名な下総工業高校の監督、棚橋が受験料、入学金免除で毛塚をスカウトしたいと来校。 喜ぶ作田だが、貫八は「毛塚次第」と言う。 怪我が元で野球を断念し勉学に励む様になったからだった。 ...続きを見る

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2010/04/08 20:37
春まだ遠く 後
父を刺したのは自分だ。自分が警察に行くと言う木下に貫八は 「父親に対して、腹立たしい気持ちは分かる。しかし木下がした事は悪い事、許してはならない事だ」と話し、 木下母子と共に警察へ。 ...続きを見る

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2010/04/08 20:36
春まだ遠く 前
今までの家を出て、母親とアパートで暮らす事になった木下。 行方不明だった父は破産後、愛人とも別れ、浦和の叔父の家に雲隠れしているらしい。 そして母に誕生祝いを渡した健二に反発したり、おはぎを届けに来た藤下に抱き付いたりなど不安定になる。 ...続きを見る

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2010/04/08 20:34
わかれの予感
調査書の記入に追われる貫八だったが、願書提出の説明を前に校内で倒れ、虫垂炎で1週間ほど入院となる。 ...続きを見る

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2010/04/08 20:31
おちこぼれの歌
LHRで文集についての話し合いが行われた直後、大島が福本に「家に泊めて欲しい」と懇願。希望の都立工業高校と同時に私立を併願したいと言い、反対する父親と喧嘩したのでしばらく家に帰らないと言うのだ。仕方なく福本は「座禅を組む」という名目で父親を説き伏せ、大島を家に連れてゆく。一方、井上と根本に結婚式場内のビューティサロンの求人が舞い込み、一安心する貫八。その日の放課後、推薦入試に関しての学年会議が行われ、白熱した議論が展開される。「15歳で人生を決めるのか・・」という思いを胸に貫八は高畠のアパートを... ...続きを見る

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2010/03/11 18:39
特訓中ゼミナール
実力テストと同時に就職者への面談も行われた。木下の母親も来て「あの家は出なくてはならないから、卒業したら東京で2人暮らしする」と話す。テスト終了後、江田、田部、高井、中村が脱走する様に無断早退。間もなく中村の母親からホテルで泊まり込みのゼミナールに参加の為に早退させたと電話が入り、貫八は激怒。仕方ないという教頭とも対立する。その夜、貫八は卒業アルバムの委員を投げ出して行った中村の代わりに月代、他委員と共に印刷屋へ。帰宅すると4人の母親は貫八を訪れていた。弁解の末、欠席届を置いていった母親達に憤慨... ...続きを見る

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2010/03/11 18:37
カンパチ新春日記
2学期の終業式翌日、警察で始末書を書かされている生徒に過去の自分自身を重ね合わせ、そして恩師である藤代を思い出していた。下宿先の小泉家が家族水入らずで過ごして欲しいと思い、次郎の家に行こうとした貫八に仙吉が立腹。家族同然に思われていると知る。その矢先に、次郎が正式に結婚の申し込みに来た。10年会ってないという母親に会わせる為、悦子を博多の実家に連れて行きたいと言うのだ。頑固な態度ながらも結婚を認めた仙吉と家族。美容師志願の井上と根本の為、君塚校長のつてで探し出した日本橋の美容院に話し合いに行く貫... ...続きを見る

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2010/02/28 09:54
二つの忘年会
終業式前日、保護者を交えての三者面談が行われた。息子を役者にしたいとして、進学に反対する曽根田の父。暴力事件以来、家族が理解しあえる様になったという小島。寺は継ぐが同時に貫八の様な教師になりたいという福本など、様々な人間模様が飛び交う。終業式後の忘年会に職員として参加する事になった次郎は、悦子と共にスーツを新調に出掛けた。その頃、木下材木店の取引先である井上工務店が不渡り手形を出した。借金の取り立てが出来なければ、木下工務店も同時に倒産となる程の危機なのだが、社長である木下の父は、愛人と出掛けて... ...続きを見る

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2010/02/28 09:50
世の中きびしい
井上と根本が就職する予定だった美容院が閉店。内定を取り消すという。他クラスの生徒にも内定を取り消される者が出て、貫八を始めとする職員室の面々は、新たなる就職先を探し回るが、不況の為かいずれも状況は厳しい。一方、進学者は配られたランキング表を見て不安になる者が続出。その夜、津田の母親が「勉強が大変な様だから、情実で推薦して欲しい」と貫八を訪れ、追い返された。貫八は漁師になりたいという須藤と銚子市の漁業組合を訪ね、担当者から話を聞くが、ここでも「君には勧めない。地道に丘で働いた方が良い」と厳しい... ...続きを見る

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2010/02/28 09:49
受験勉強症候群
受験指導&写真撮影が行われた日、加藤信二は下校途中で倒れ、救急車で病院へ。頭を打っていた事もあり検査入院となる。夜遅くまで受験勉強をしていると、母親から聞いた貫八と島谷は心配である。その直後、貫八は産婦人科の前で、中村母子に遭遇するが、美雪は「潔白を証明する為に来た」「家庭教師なんて嫌い」などと叫び、母親に反発して飛び出してしまう。話によれば、2ヶ月ほど生理が来てない様子だ。その頃、田部が本屋で万引きをして警察に突き出されるという事件が発生。駆けつけた生徒指導担当の斉藤に対して田部は「店番のお婆... ...続きを見る

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2010/02/28 09:47
母と子のバラード
期末試験3日目、木下は答案用紙すべてを白紙で提出。「漁師になりたい」というのは、大洗で働く母親と暮らしてゆきたいからでは?と感づいた貫八は母親を呼び出し、そして夜、木下を下宿に呼び出して母親と面会させる。反発する木下に「お母さんが捨てたのは木下ではない。お父さんだ。未だに離婚にも応じない。息子を引き取らせないお父さんを捨てたんだ」と話し、「明日、一緒に大洗まで行って話し合え」と言う。一方、須藤は亡くなった父が働いていた工場よりも、マグロ漁船の方が稼げるとして興味を持つが母と妹は、「家から通って欲... ...続きを見る

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2010/02/28 09:46
わたしのすきな人
次郎が桜中の用務員として働く様になった初日、井上が3年C組の秋山に告白される。しかし井上は秋山が暴走族に入っているという他、「好きな人がいるから」として断る。秋山に「盗んだ体操服を返して欲しかったら、そいつの名前を言え」と脅された井上は「木下くんが好きだ」と言う。その後の体育の時間、秋山は木下に喧嘩をふっかけ、乱闘した挙げ句、夜中に木下材木店の店先にあった材木に火炎瓶を投げ込む。大事には至らなかったが事情を悟った木下は井上に「名前を出されて迷惑だ」と苦言。目撃情報もあり刑事が来校。犯行を認めた秋... ...続きを見る

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2010/02/28 09:44
君は愛を語れるか
進学組に対しての実力試験が行われた。就職組と共に試験を受けなかった木下は「漁師になるかも」と言い出すが、貫八と藤下は心配である。同時に用務員の木村が一身上の都合で、退職を申し出たのを知った貫八は、次郎を採用して欲しいと校長に懇願する。試験終了後、高井が交際中の阿部に手紙を届ける。ここ数日、阿部との交際の事で母親と喧嘩が絶えない。自分は阿部と同じ高校に行きたいのに、邪推した母親から反対される。離ればなれになるのが嫌という内容であった。土手で高井は阿部に苦しい胸の内をうち明け、愛していると言って欲し... ...続きを見る

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2010/02/28 09:42

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